2008年04月27日

とりあえず前半戦

はじまりましたね、GW。

ドコ行っても人が多くて、行列とか人混みとかがキライなPさんは、まさにヒッキーと化す期間です。

4/30は、ちょっとした用事で広島に行きますが、それ以外は未定。

皆さんの予定はいかがでしょうか?

 

 

新聞を読んでみると、今年はアジアな海外が人気だとか。

いい傾向ですね~。

Pさん、いずれはバンコクに店出すつもりですから。

できればチェンマイあたりがノンビリできていいんですけどね。

 

日本で言う、昭和40年代後半の世界が未だに体験できる北タイはとても穏やかで好きな地域です。

バンコクにも友人が何人かいますが、あまり魅力を感じませんね~。

 

南のビーチは海は綺麗ですが、商売人が多くて疲れますし。

ノンビリ求めに行って、ガチャガチャうるさいんじゃ何をしに行ったのかわかりませんしね。

 

3年後くらいを目途に計画たててます。

 

ホントにそうなった暁には、皆さんぜひお越しくださいね!

「Pさん!」が合言葉です。500バーツDiscount!←つづり自信ナシ!エヘン!

広島ブログ 整体サロン「やはらぎ。」

2008年04月25日

い、いか~~~ん!!!

46回目の誕生日を記念して、プチ禁煙を実施してました。

今日で8日目。

おかげでタバコを吸ってる人の匂いが久々にわかるようになるほどまでに回復しました。

 

 

 

 

・・・が

 

 

 

集中力が散漫になり、車の運転が超危ないモードに!

 

 

それからやたらに甘いものが欲しくなり、なんと1週間で3Kg増えました。

 

 

 

 

ニコチン中毒を選ぶか、メタボを選ぶかの究極の2択!

 

 

 

 

オマケにブログさえも更新できない・・・。
   ↑
言い訳は昔からウマイ!

 

なにしろ15歳の頃から、のべつ幕なし毎日一箱、ハイライト一筋30年。
これが恋愛なら、なんたる一途な男の純情でしょう!

 

それをポイッと止めたんですから、一時的な禁断症状だとはわかっていましたが、やはり相当キツイもんがありました。

 

ついつい、本日2本吸ってしまいました(涙

 

笑ってやってください、根性無しな46歳を!

スーダラ節を地でやってしまう、ホンダラな人生を!

 

それにしても・・・ウオ~、強烈にクラクラです。

 

とはいえ、やはり体にはイイ事ヒトツもないわけですから、本日から再び地獄のメタボ街道をひたすら突き進む所存であります!

 

がんばれ!Pさん!

 

今度1週間続いたら、ご褒美に熱帯魚買いに行きま~す。

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2008年04月19日

クイズ、明日はドッチだ?

今日から少しずつ、健康情報なんかもお知らせしてゆきます。
といっても、ノリは今までどおりなんで、決してむつかしいお話などしませんからご安心を。

さて、Pさんが主に学んできたのは「中医学」。中国の伝統医学です。
一昔前までは「東洋医学」とも言われていた分野です。

本場中国では、国立の病院の大部分がこの分野のお医者様ですが、日本では「鍼灸」か「漢方薬局」くらいしかメジャーではないですし、 「科学的根拠」の乏しい分野ですから市民権を得ることは今後もないでしょう。

でも、驚いたことに最近では「西洋医学」に限界を感じられた病院の先生方が、真面目に取り組まれている分野でもあります。
皆さんも「医食同源」なんてコトバ、聞いたことあるでしょ?それが中医学ですよ。




ところで、日本の七不思議のひとつに、こういった話があるのをご存知でしょうか?

戦後、全国に病院が増えるにしたがって、比例するように増えたもの、ナ~ンダ?













 

 

 



答え:病人の数

普通に考えれば、減るのが当たり前ですよね?

ところが、増える一方。なおかつ治らないので、病人の数は年を追うごとに累積していきます。
治らないって思いっきり言い切っちゃいましたが、当たり前です!

治れば減るはずですからね。



現在、大雑把に言って病気の種類は約2500種。
そのうち原因がはっきりしていて、治療法が確立しているのは


・・・わずかに500種類程度なんですって!

日本人の三大死因の「ガン・心臓病・脳血管疾患」だって、治る方法は確立していません。

医学も科学も格段に進歩したこの時代にWHY?

実は戦前と戦後では病気の種類が違っているんですよね。
戦前の病気と言えば赤痢やコレラなどといった、いわゆる伝染病が主体でした。



伝染病が流行ると、当時の日本は大いに困ったワケです。

なぜなら・・・



軍隊が弱るから・・・。
インフルエンザのため第3師団は一週間臨時閉鎖、 海軍も第5艦隊は食中毒で戦力外・ ・・なんてことになったら国家存亡の危機!


だから当時、伝染病の根絶は各国の克服すべき最重要課題だったのです。

そこで、ウイルスを殺す学問=西洋医学が主流になっていきました。

ハッキリ言って、病気が特定できてワクチンさえあれば、医者でなくたって治せたのです。



戦後もしばらくはこの状態が続きました。
なにしろ重労働に貧栄養な食事、そして決してキレイとはいえない環境。



ところが現代。

ガンにも心臓病にも脳梗塞にもワクチンはありません。予防注射もアリマセン。

西洋医学の根本であるウイルス退治の想定外の病気で現代人は悩んでいるのですから。

昔と今の病気の違いについて、よくわかるのが病気になった時のお医者様のアドバイス。

昔は「栄養をしっかりとって、ゆっくり休みなさい。お大事に」だったですよ。

ところが今は
「栄養をひかえて、 しっかり運動しましょう」です!



Pさんのような整体の世界でも同じです。

よくお客さんが「何もしないのに肩がこってしょうがない」って言われます
たしかに昔の肩こりは筋肉疲労からくるものがホトンドでした。


ところが今では「何もしないから」肩がこるのです。

筋肉は動かさなければ固まって縮こまる性質を持っています。
それが現代の肩こりの原因である場合も多いのです(内蔵機能の低下や姿勢などの場合もありますが)

だから「肩をゆっくり動かして下さい」とアドバイスします。


治らないから病人が累積すると言うことは、とりもなおさず国の費用負担は増すばかり・・・。

だから自己負担率がダンダン上がってきてるでしょ?
これからもまだまだ上がると思いますよ。

 


まるで昔のように「お金持ち」でないとお医者様にかかれない時代が来ないことを祈ります。

間違いなく来ますけどね(笑

 


さて、明日からいよいよ本格的に「今までコツコツ貯めてきた財産を、病院に持っていかない」ためのチエをアップしていきますのでお楽しみに!

って言いつつ普通に日記とか書くんクセがあるんで、ま、気長にお付き合いお願いいたします。


 

広島ブログ 整体サロン「やはらぎ。」

2008年04月17日

ギックリ腰!

まずは自分の経験から。

22歳の頃、腰に「ちょっとした」違和感を覚えた。

今と違って、腰も肩も丈夫だったね、 ずっと。だからちょっとした腰痛くらいに思っていました。

ウ~ン、若いって素晴らしい!

でも経験がないだけに、わかんないんですよ、それがぎっくり腰だって事に。

その頃は重いものを抱える結構ハードな仕事をしてたので、どうにもグツが悪いんです。
とりあえずサロンパスを貼ってみたりしてたけど、 全く効果がなくて日が経つにつれ痛みが増してゆくカンジ。

社長に言ったら

「そりゃギックリ腰じゃないのか?医者に行って診てもらえ!」

仰せに従い、会社近くの病院へ・・・。



社長ドンピシャ!

・・・さすがだ。


こうでなくては小さいながらも一国一城の主は務まるまい。


さらに痛みのため江頭2:50のような動きになっているPさんに

「出れるようになるまで、休んでいいよ」

・・・経営者たるもの、我々一般庶民とは器が違う!



なんて素敵なアットホームな会社だろう(涙



社長、自分はココに骨を埋める覚悟でアリマス!


翌月の給料明細で、ちゃんと休んだ日数分引かれてたので、

慌てて前言を撤回したのは言うまでも無いが。

その後どうやって治したかまでは覚えてないが、 その時は世間一般に言われているほど大した痛みではなかった。

だから「たかがギックリ」と侮ってしまったのだ。

それから5年後にギックリの本当の恐ろしさを知ることになろうとは、
この時、田舎に住む純朴な青年には、想像する事さえできなかったのだ。


腰痛に限らず、病気や痛みをあなどってはイケナイ!

怪我や骨折などと違って、 ほっとくと悪くなるばかりで、決して自然に良くなる事はまずあり得ない。 

さらに「ギックリ腰」はクセになりやすい。

・・・ まさにクセ者だ!嗚呼悲しき親父ギャグ!

 5
年後、Pさんの腰に突然の激痛!

まさに魔女の一撃!という名にふさわしい目もくらむような痛み。

・・・身動きが全く取れない。
1ルームの小さな部屋なのだが、トイレに行くのに10分くらいかかってしまう。
にじむ脂汗・・・。

ちょっと動くとビリーって!痛いの痛くないのって。
そりゃ当然痛い決まってる!
今こうやって書いてても未だに背筋に戦慄がはしるくらいだ。

若くしてギックリなんて珍しいので、友人達が見舞いがてらにやってくる。

痛みの恐怖と必死で戦っているPさんを尻目に、友人同士で、夕べTVでやってたようなギャグで勝手に盛り上がる。

た、頼む・・・。笑わせないでくれ~!

響くんだ腰に!

そしてその痛みは電光石火のごとく、瞬間的にビシ~っと全身に伝わるんだぞ、全身に!

いつか彼らがそうなった時、必ず笑わせに行ってやる!と心に誓った27才の春。

しかも今回ぎっくりになった原因は・・・
ただ新聞を取ろうとしただけなんですよ~。

実はウチでも、最近こういった患者さんが増えてきています。
朝、 顔を洗おうと前かがみになった時にグキッ!とか、掃除機をかけてちょっと屈んだ拍子にピリッ!とかいうパターン。

違和感を感じた時にすぐ来てもらえれば、回復も早いし、 通院回数も少なくて済むんですが、皆さんまさかそれがあの有名な「ギックリ」だとは微塵も思っておられないので、しばらくほっとくのね、 湿布とか貼って。

 

 



まるでどこかのおバカさん(P)のように(泣 

で4~5日ぐらいして、車の乗り降りさえ不可能に近いくらいになってご来院!  

まァそれでも2~3回通っていただくうちに段々軽くなっては行くのですが、 それで治ったと勘違いして、通院をやめる方も多いです。

確かに費用もそれなりに掛かるし、仕事もあるでしょう。

でもね、体壊しちゃったら仕事も長期間休まないといけないという事実に目をつむって、わかっちゃいるけどやめちゃった!

ウチは回数とか強制はしませんし、あくまでご自身の判断にお任せしてますケド、 次来られた時は長引きますよ、絶対。



この前、肩こりがヒドイといってこられたご婦人。触ってみてもそれほど硬くはない。
不思議に思って「どの辺りが一番こってます?」って尋ねたら肩と腕を結ぶ関節を指差した。

「腕は上に挙がりますか?」
「ある程度までなら・・・」
「残念ですが、どうやら肩こりでは無いようですよ」
「え、それじゃ何なんですか?」
「四十肩です」

Pさん、 五十代前半くらいの方まではサービスで「四十肩」と教えることにしています。
60近くになるとさすがに「五十肩」にしますが。
 

また、こんな方も。股関節に痛みを感じるということで骨盤調整で見えられたご婦人。
症状を聞いてみると「お尻から太ももへかけて痺れるカンジ」との事。

「腰痛でも股関節通でもなく、おそらく坐骨神経痛ですよ」

 

 






ここでちょいとクエスチョン!

ギックリ腰になった時、暖めるのと冷やすのはドッチがいいか、ご存知ですか?
 




最初の2日間は冷やしてください、しかもかなりテッテイ的に。
これは痛みと腫れを取るためです。

お風呂は入っちゃダメダ~メ!です。


3日目から、今度は逆に暖めます。
これは早く治すため。
人間の体は温めれば治るようにできています。

その証拠に、大概の温泉の効能書きに「神経痛・リウマチ・腰痛・肩こり」って痛み取りが圧倒的に多いでしょ!



読んでてよかった、Pさん日記!


それじゃ皆さん、お大事に!

広島ブログ 整体サロン「やはらぎ。」

2008年04月16日

自己紹介

ブログを始めるにあたって、自分のコトをどう表記しようか?

もちろん本名はホームページの方に出ているが、整体師といっても「先生」 って柄じゃないし、「私」ではちょっと気取った感じがするし。
このブログ自体も堅苦しくなってしまいかねない。


だからといって「俺」や「ワシ」では乱暴すぎるしな~。

ということで、以後「Pさん」と名乗ることにしました。

何故、Pなのか?

日本人の名前で「パ行」なんて・・・

 

 

 

 

 

おすぎとピーコか林家ペー・パー子夫妻くらいのものだろうが、とりあえずPさんです。

 

よろしくおねがいします。

 

Pさん、45歳。

但し今日まで!

若い頃、ロックバンドなんか組んでたワリには、 縦笛もハーモニカも吹けません。

 

 

が、

 

 

ホラを吹くのは得意です!

 

性格:

小学生の頃からお調子モンでした!

いわゆるクラスの人気者。

イキオイで中学時代は生徒会長に。
おかげで今でも同窓会の時は「会長~!」って呼ばれます。

中学の1っこ下の後輩たちに異常なくらい暴れん坊が多くって、一時期、 駅のロータリー西側でウダウダと群れなしてましたが、そんな彼らも私が通ると「会長~!」って敬語だったので、 事情を知らない人は私が○○連合の○代目TOPだったと勘違いしてたみたいです。



それって、よくある漫画かなにかのキャラ設定みたい。

 





当時、進学校に通う、 ただの非力な一生徒だったのに・・・(涙







で、東京方面の大学へ。





通常4年かかる卒業を、見事2年でクリア!




専門用語ではそれを「中退」と呼ぶらしいですが、私は 「この支配からの卒業! だったと思ってます。




で、いろいろあって、前職は塾講師!!!

とある塾で「国・英・社」という、バリバリな文系一直線!を13年間やってました。

もちろん授業自体も完璧な型破り

常に教え方は自分流。

それでも13年間、人気投票1位を落としたことはありません。


 

当然です。それがプロってモンですよ。



おかげで未だに同級生から「ウチの子を・・・」って頼まれたりします。




自分で言うのもなんだが、いいのか?


いらん心配のタネしか増えんぞ。



しかもどっちかっていうと「英語」より「社会」10000% 得意なんで、

君の大切なご子弟、歴史オタクになる可能性倍率ドン!

それって男ならまだしも、女の子だとぶちキツイよ~。


「ねェねェ、今年流行のさ~」




「・・・沖田総司

「いや、流行ってないし・・・」



「でしょ?やっぱ今年は斉藤一よね~」



自分で書いてて痛すぎる・・・。

 




趣味はアウトドアと園芸と焚火。

あとアジアぶらり旅。

 

 

ああ、確実に来院患者が減るな・・・

広島ブログ 整体サロン「やはらぎ。」

2008年04月15日

イメージの詩

「整体師」と聞いて、あなたはどんなイメージを思い浮かべるだろうか?

私自身が整体師になる前に持っていたのはこんなカンジ。



まるで朝から夫婦げんかでもしたのかのごとく、とても気難しそうな顔をして、黙々と体のアチコチをひねくり回し、隙あらば「エイッ!」 とばかりに「バキッ!」とか「ゴキッ!」とか骨や関節を鳴らせてしまう・・・。

「先生、痛いです」といっても「ここまで悪くなってるんですから、痛いのが当たり前です!」と逆に怒られてしまう。

しかも痛いのは自分の悩みの箇所じゃなく、先生が今施術してる、マッタク関係ない関節が痛いんですが・・・。

 

 




痛みを治しに来たんだか、増やしに来たんだかよくわからない。

歯を食いしばって我慢して、流れる汗と涙で枕を濡らし、 そんでもちょっと頭にきたから隙をみつけて鼻水ぬすくりつけてから帰っちゃろう・・・。

 

 

怒鳴られた上にお金まで払わなければならないという、不条理きわまりない世界。

そんなカンジでしょうか?

 

 

ウチの店に来られる方から圧倒的に多い質問が「痛いですか?」なんですね。

どうやら「整体」っていうと、ちょっと怖いって言うか、 身構えてしまうイメージがあるようです。

 

わかりますよ、その気持ち。

 

 

 

 


でも・・・

ハッキリ言いましょう!

 

 

 

 

 






大概の方が途中から寝てます!(笑



イヤもう、悔しいくらいぐっすりと ????(????)

そりゃ見事なモンです、ハイ。




考えてみれば当たり前なんですね。

なにしろ現代人は総じて慢性的な運動不足。

だから筋肉が固く縮こまっているんです。

その縮こまった筋肉を緩めてあげて、左右の筋肉のバランスを整え、血流を良くしてあげるのですから、手足や脳への血流がよくなり、 脳は自然と「快」な状態になりますから、眠くなるんです。

背中の肩甲骨の内側あたりを揉み解してると、皆さんウトウト・・・。



だから安心してご来院いただいて結構で~す。

 

心地よさが「やはらぎ。」の売り物ですから。

広島ブログ 整体サロン「やはらぎ。」

2008年04月14日

はじめまして!

はじめまして。

山口は周南市(元:徳山)ってトコで整体サロン「やはらぎ。」をやっています。

開業して早5年。
いろんな方との出会いがありました。

そんなお客様との出会いを通じて感じたことは、意外に皆さん本当の情報をお持ちで無いということ・・・。

皆さん、その場限りのマスコミ情報を信じ過ぎてます。

制作側は今週の番組の視聴率のコトしか考えていませんよ。


その情報が正しいかどうかなんて2の次、3の次です。

はっきり言って、そんなのど~でもいいんです。

それがいいことか悪いことか、考える時間さえないんですよ彼らには、多分。



良い例が昨年の「納豆ダイエット」

そんな放送があったと知らないまま、翌日、いつものスーパーに買い物に行ったら

「納豆が無い!」

ハハ~ン、何かTVでやったな、と思ったら案の定!

 



・・・でも結局、番組終わっちゃいましたね。


そんな程度ですよ、所詮。



大体納豆だけでダイエットできるんだったら、

水戸市民に「太った人」はおらんっちゅ~の!




ま、そうは言っても私の情報も間違ったモノもあるでしょう。


 

 

 

 


ええ、 ありますとも!(最初から開き直ってど~する!)



それでも、なんとか皆さんのお役にたてればと思い、いろいろな裏話や趣味的なこ

と、他愛もない日記などをのほほんと、かつ、まったりと書いていきますん

で、ひとつよろしくお願いしま~す!

広島ブログ 整体サロン「やはらぎ。」