2008年07月25日
森山 直太郎・・・。
歌詞だから、様々な受け取られ方があるのはしょうがないと思うね、Pさんは。
ヘンに優等生ぶった歌詞よりも、多少毒気があった方が好きだし。
Pさんも昔、 とあるバンドで歌っていたので、歌詞をいろいろ書いてたこともあるけど、表現方法やコトバひとつで、 思いもよらぬ受け取り方されて、驚いたコトあったし。
「死ねばいい」の部分より「3日とたてば」の方がむしろ問題な気がする。
ま、批判に負けず、意地を貫き通していただきたいモンですな。
7月25日9時47分配信 日刊スポーツ
歌手森山直太朗(32)が24日、東京・C.C.Lemonホールで全国ツアー最終日を迎え、賛否両論の新曲「生きてることが辛いなら」 (8月27日発売)を歌った。同曲は冒頭の「生きてることが辛いなら いっそ小さく死ねばいい 恋人と親は悲しむが 三日と経てば元通り」 をめぐり、テレビで初披露してから1000件を超える賛否の書き込みが続いている。同曲は 「生きてることが辛いなら 嫌になるまで生きるがいい」と締めくくっている。熱心に耳を傾けるファンを前に直太朗は「未来は明るい! みんなが1人ずつ思えばそうなると信じている。今の時代を一緒に歩む同士に、感謝の気持ちを込めて」と語ってから、歌い始めた。
参考URL
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080725-00000010-nks-ent
残念なことにPさん、森山直太郎と小泉幸太郎の区別が余りつかない。
西田敏行さんとダチョウ倶楽部の
上島竜ちゃんも
見分けマッタクつかんけど。
そー言えばなんかあったな、そっち系の面白ネタ。
そのうち・・・探しときます。
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- at 21:07

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